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新しい国立競技場

2013年1月の、毎年恒例、

全国高校サッカーは、雪のため延期になった。


通常は5万人前後の観客収容能力の国立競技場。

これまで、様々なスポーツの開催を支えてきたのだが、

さすがに雪には勝てなかったわけだ。


もう、相当古いし…ね!


東京オリンピック招致の準備で計画されている「新しい」国立競技場は、

全天候型だということで、新しくなれば雪でも大丈夫になるな。

観客のキャパも8万人程度になるらしいし。

2019年のラグビー・ワールドカップ開催に合わせて2018年度に完成予定だという。


基本デザインは、コンクールで世界中から募った結果、

イギリスやオーストラリアの建築家が優秀賞、

日本の建築家は入選だったそうで。



結局、

最優秀賞だった、イギリスの女性建築家が直接、

デザインの監修をすることになった。


新しい物が出来るのって、何か楽しみだ^^

2020年東京オリンピック、是非是非、実現したいね!!

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